作って食べてみたくなる漫画ズボラ飯!

「花のズボラ飯」という漫画は夫が単身赴任をしている中、一人残って本屋でパートしている30代の主婦の「花」が主人公の漫画です。

旦那さんが自宅に戻る日以外は基本一人でご飯を食べるため、いつも手抜きがちなズボラ飯になるのですが、そのズボラ飯を作る話が主に中心のストーリーです。

おすすめポイントは花がどのようにしてズボラ飯を作るのかが漫画で分かりやすく描かれており、再現したいレシピを自分で簡単に作って食べることが出来るところです。

印象的なのはグルメ漫画に良くある食べた後の美味しさを表現するコマなのですが、花がズボラ飯を食べた後の感動のシーンが本当に大げさなくらい感動的にかかれているということです。

思わず読んでいるこちらまでよだれが出そうになるし、本当に読んでいてお腹が空く漫画です。

まろん☆まろんの何かいるっ!!!2 無料立ち読みできます。

透明人間になった兄貴がお嫁に行った妹とエッチな悪戯!巨乳でかわいい妹の美琴がすごくエロくてかわいい人気作品です。

キャラクターも花の友人やご近所の夫婦、花の勤務先の本屋の店長などがおり、単身赴任中の夫である「ゴロさん」に関しては花が携帯で電話をかけるシーンや回想シーンにしか登場しておらず、実際のキャラクターとしてはまだ登場してきていないので今後の展開がとても楽しみでもあります。

ズボラ飯中心のストーリーでありつつも花のこれからの事や周囲の人たちとのやり取りが気になる奥が深い漫画なのでぜひ読んでみてください。

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日本語教育のための必需品

海外で暮らしているのでどうしても日本語の会話量や実際に見る量が少なくなってしまいます。

小学生の息子の日本語教育にテレビやインターネットも使っていますが、やっぱり読むことが定着すると言語の定着もいいので、息子様に漫画を買いました。

もともと私もサンデー・ジャンプ・マガジンなどから始まりなかよし・りぼんと数々のマンガを読み続けたタイプなので自分が読みたいものの中から子供にも楽しいものを選びました。

小学生の定番の『名探偵コナン』や『妖怪ウォッチ』に『ポケモン』とすでにアニメで知っていて食いつきの良さそうなものをまず始めに買いました。

その上で私が読んでも楽しい『銀の匙~シルバー・スプーン~』や『のだめ』なども合せて大人買いをしました。

最初の頃はなかなか漫画を手に取らなかった息子ですが、パラパラと絵を見るようになり、今は私と二人ソファーに座って漫画を読んでいます。

日本に帰国する前は、次に何を買おうかと探すのが楽しみになっています。

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毎回泣かせてくれる飯テロ漫画「甘々と稲妻」

アニメかも決定した【甘々と稲妻】
たまたま、TSUTAYAのコミックレンタルで
借りてきて一気に読んだんですが
もう、色々と堪りません。

ストーリーは妻を亡くした高校教師の犬塚と残された娘のつむぎ、
犬塚の教え子の小鳥を中心に、
彼らの日常や成長が食を通して描かれています。

お弁当を作ったり、おやつにドーナツを作ったり、
時には亡くなった奥さんのレシピの再現をしたりと、
美味しそうな物が沢山でてきます。
娘のために小鳥ちゃんに教えてもらいながら、一生懸命作る犬塚も素敵なのですが、
出来たご飯を頬張る、つむぎのかわいいこと!

さらに各話の泣き所が繊細で、毎回泣かされました。
特にドライカレーの回は、亡くなった奥さんのレシピの再現。
見つけた奥さん手書きのレシピを前に、思いにふける犬塚。
これが泣かずにいられるでしょうか。

つむぎも少しづつ大きくなってきて、色んな事が分かるようになってきました。
まだまだ、続きが気になります。

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とてつもなくエキセントリックな漫画、それがニンジャスレイヤー

世の中にはニンジャスレイヤーというとんでもない漫画があります。
この漫画はニンジャスレイヤーという小説をコミカライズしたものですが、
小説のぶっとびぶりを上手く絵で表現しています。
いえ、むしろ絵だからこそここまでぶっとんだものを表現できたのでしょう。

ニンジャスレイヤーはひと言で言うと物凄いです。
どのくらい凄いのかと言うと、ジェットパックを背負ったニンジャが
ジツ(忍術)やスリケン(手裏剣)を使いながら空中戦を繰りひろげるくらいに凄いです。
皆さん何を言っているのかと思われるのでしょうが、
本当に作中でそんなシーンがあるのです。

この作品の無茶苦茶さはそれだけに留まりません。
主人公であるニンジャスレイヤーが
ピカピカ光る空中戦艦のような飛行船を
なんとスリケンで撃墜します。

それだけでなくバイオ・スモトリや敵のニンジャなど
わけのわからない敵を、
ジツやカラテで片っぱしから叩き潰したりエキセントリックすぎる漫画です。

この何か良くわからない迫力とエキセントリックさが
このニンジャスレイヤーの魅力なのです。

姉がゆるすぎて弟は心配ですは、天然なお姉ちゃんがアイドルデビューして、エロいお仕事をやりまくる展開が魅力的な作品です。

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10代~50代に大人気名作漫画のドラゴンボール

鳥山明先生のドラゴンボールは世界に誇れる素晴らしいバトル漫画だと思います。

主人公の孫悟空やベジータを始めフリーザやセル、など敵達も被らないし個性が光すぎています。

また孫悟空、孫悟飯、孫悟天と親子三代に渡る大河ドラマチックなのもポイントです。

天下一武闘会というトーナメントでの激しい死闘は毎回、ザコキャラさえも際立つ設定でワクワクが隠せません。

ザコキャラというかサブキャラではナム、ギラン、チチ、ビーデルの活躍は記憶に残るものばかりです。

もちろん決戦の孫悟空VS天津飯など僅差の試合すぎて目が離せません。

必殺技の真似しやすさはとびきりだと思います。「気功砲」「デスボール」「かめはめ波」子供達でも真似してる人が多いです。

そして超サイヤ人に変身してとんでもないパワーになる孫悟空らの活躍も見どころです。

ツフル人、ナメック星人、人造人間など人間外のキャラも愛くるしいです。魅力見どころ多すぎな素晴らしい漫画です。

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モンキーターン 河合克敏の競艇漫画

競艇漫画といえばコレ!とゆう方も多いモンキーターン。
物語は主人公の波多野が競艇と出会い、競艇選手を目指し養成所である本栖研修所へ。
そして研修所を合格しプロの競艇選手としてデビューし、様々な苦難を乗り越え一流の競艇選手へ育っていくストーリーです。
競艇ファンもまったく知らない方も読める漫画になっています。

この作品には個性的な仲間などがたくさん登場します。
本栖研修所の同期で波多野のライバルとして多くの場面で登場する洞口。
感情的で友好的な波多野とは真逆な性格で、クールな印象の洞口。
そんな彼が競艇選手になった理由。
そして波多野との対決も本作の見所です。

波多野の幼馴染の生方澄。
波多野と澄、お互い好意があるものの幼馴染とゆう関係が邪魔をし発展はなかなかしない。
この2人の今後の展開も、作品の大事な局面に関わってくるので忘れてはいけません。

その他にも同期で可愛く、次第に実力も爆発的に伸びていく青島優子。
波多野が弟子入りする古池など様々な登場人物が物語を色濃くしていく。

競艇を知るには入りやすい話しなので、初心者にもオススメしたい漫画です。

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イノサンは素晴らしい作品

フランス革命期を生きた死刑執行人、シャルル=アンリ・サンソンを主人公とした物語です。

時代考証や、サンソン家の歴史についてなど、とても詳細に丁寧に描かれていて、取材を大事に作られた物語だということがわかります。

基本的には史実をもとに、美しく、時に官能的な脚色を持って描かれた歴史大河と言うべき作品です。

しかし、ヒロイン、いや、もう一人の主人公とも言うべき、シャルル=アンリの妹、マリー=ジョセフ・サンソンの周辺に関しては、ロマンチックでわくわくするような、冒険的な創作物語が展開していきます。

史実とフィクションの調和が絶妙で、エンターテイメントとして楽しめます。

歴史物語の読者には、史実を知る人もいるでしょう。

その結末を知っているからこそ、そこに至るまでの物語が作者の手によってどう演出され、表現されていくのかを楽しめるのが、歴史物語の醍醐味ではないでしょうか。

シャルルの人生には、歴史物語の面白さがあります。

もう一人の主人公、マリーは、史実を生きたマリー=ジョセフではありません。

彼女の未来は、初登場の第一巻から、謎に包まれています。

他のサンソン家の人々が、その生没年・後にどこの死刑執行人になったのか・嫁ぎ先などの紹介がされている中、彼女のそれだけは伏せられているのです。

彼女の物語は、まさに未知のフィクション。

どう展開し、どのような結末を迎えるのか、先の見えない人生の暗闇を、彼女とともに切り開き、ともに歩んでいくような、緊張や驚き、恐怖や歓喜を彼女とともに体験しているような、新鮮な刺激と面白さがあります。

フランス革命という、史上にも鮮烈な激動の時代、常に陰の主人公として存在していた死刑執行人シャルルと、強烈な個性を持ち「自分」を生きていくその妹マリーを中心に、ルイ16世やマリー・アントワネット、デュ・バリー夫人、ルイ15世暗殺未遂犯ダミアンなど、有名な人物が生き生きと描かれ、死んでいく。

美しく繊細な画風と、圧倒的な画力と、アーティスティックな表現力をもって描かれる、時に耽美な群像劇。建築や装飾の描きこまれ方も圧巻で、一コマ一コマが絵画のよう。

ぜひとも、多くの人に読んでみてもらいたい、素晴らしい作品です。

男子に人気の大人漫画
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濡れ透けJK雨宿りレイプ

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箱根駅伝好きな人におすすめの漫画「風が強く吹いている」

風が強く吹いているのストーリー。

高校時代に5000m13分台を記録、インターハイの5000mを制したものの、監督やチームの仲間と合わず陸上部をやめてしまった蔵原走(かける)。

4月から寛政大学に通うことになったが、アパートの支度金としてもらったお金を賭け麻雀ですってしまい路頭に迷う。そこをハイジというアパートの管理人に拾われる。
ハイジは寛政大学陸上部員を10名集め箱根駅伝に出場するという夢を持っていたのだった。

実際に箱根駅伝出場はそんなに甘くありませんがはしる事を嫌がっていたど素人集団が次第に陸上に魅せられていく様子や箱根駅伝出場を夢見て走り続ける様子が楽しく羨ましく感じます。私も走りたい気持ちになります。

陸上競技を題材にした小説やマンガ、映画は、タイムやレース展開などが滅茶苦茶なものが多いですが(『強奪箱根駅伝』とか『奈緒子』とか『ekiden』とか。)

これは実際に有り得るタイムやレース展開なので読んでいて違和感を感じません。
箱根駅伝やランニングの好きな人は読んでみる価値のある一冊だと思います。

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クラスメイトとh授業18話のトイレ当番

「クラスメイトとエッチ授業 18話」井口千太郎の人気性教育漫画。

学校の授業でSEXの実技を教える学校。2年生になると男子生徒の性処理をする係「トイレ当番」が追加される。

18話では、そんな上級生が担当しているエッチなトイレ当番の実態を描いた内容になっています。

1年生のさやか達はまだ知らない性処理当番。「トイレ当番」と呼ばれるその係は、二年になると追加される性処理当番の一つだ。

高衛生な特別トイレで行われるその性処理は、トイレ当番に当たった係の女の子が放課後から下校時間になるまで担当することになる。

蝶ネクタイに全裸スタイルで待機するトイレ当番の前に立ち並ぶ男子生徒達。男子は、自分好みの女の子に性処理を頼むことが出来る。

特に人気のある女の子・立花凛音。ロングヘアの金髪美人な彼女の前には一際長い行列ができる。巨乳を生かした爆乳パイズリフェラなど、エッチのテクニックがすごいのだ。

次々とやってくる男子生徒とそれを受け入れる女子生徒達。特別トイレの中は、精液と愛液の臭いでむせかえり―。

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佐藤沙緒理のあやかしの種7話 飛頭蛮の願望

リンとあかるの百合プレイが見れるのが、「おなかにいっぱい、あやかしの種 7話」

佐藤沙緒理さんんの人気あやかしエロ漫画。

この7話は、覗き魔のイケメン生首あやかしである、飛頭蛮の願いでリンとあかるが百合レズプレイをしちゃいます。
巨乳のあかるに対して貧乳なリンとの対比がいい!Sっ気たっぷりで男前なリンがかっこいいですw
エッチな百合プレイの後には、現実に引き戻されるオチが待っているので要注意ですがw
リンとあかるの百合展開を待ち望んでいた人には嬉しいお話です。

その七 飛頭蛮の願望のあらすじ。

覗き魔の生首あやかしを捕らえて拘束した、あかるとリン。
そのあやかしの名は、飛頭蛮(ひとうばん)。
頭が離れて飛び回るあやかしで、別名「抜け首」とも呼ばれている、ろくろ首の亜種である。

校門で服装検査していた生徒会長・葛翔太郎が飛頭蛮の正体だった。
人望があると自称する生徒会長の精液をとって裸で校門に転がすと脅すリンに対し、自分がそう簡単に射精すると思うかと問いかける。
よく見てみると、生首はさんざんあかるの大きなおっぱいを拝んでいたのに、胴体の方は全く勃起していなかった。

「自分を射精させたければ、2人のいちゃいちゃ百合プレイでも見せてもらわないとね・・・!」

飛頭蛮はそう宣言し、リンとあかるの百合プレイを見せてくれれば精液も出せるし、今後一般生徒を覗かないことも約束すると言い出した。
リンは、その条件を了承。更衣室から保健室に移動し、特等席で見せてやると言いながら、ベッドの上に飛頭蛮の生首と胴体を乗せる。

そして「さぁ あかる。服を脱いでおいで」と誘いかける。
恥ずかしがるあかるのブラを外して、乳首をくりゅくりゅと愛撫し始めて・・・。

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