四君の嘘!は漫画よりアニメを勧める

四月は君の嘘は、漫画、アニメ、実写化とヒットした作品だ。

それぞれが、個々で違っていて、それぞれの良さがあった。

私は、中でもアニメを勧める。

やはり、一番作品の良さが見終わった時しっくりきたからだ。

音楽を題材にした漫画はいくつもあるが、やはりどんな曲かわからないと、楽しさが半減する気がするからだ。

演奏している描写もアニメや実写化の迫力には敵わないと思う。

しかし今度は実写化だと、変にアラが見えたり、そもそもキャストがイメージしていた人物と違うと違和感しか感じない。

この作品は、それらがあって、私はアニメが良いと感じたのだ。

主人公の有馬君(天才ピアニスト、だけどスランプ)の母へのトラウマが、初めからほぼ終わりまで引っ張られているのが、う~ん。な気もしたが、かをりちゃん(ヴァイオリ二スト)のおかげで、なんとか吹っ切れたかな。という印象だ。

アニメのイラストがきれいでよかった。

おねショタエロが好きな人なら、妖怪ウェッチ わんわんとぺろぺろもおすすめです。

作者のオレンジピールズが描く桃太郎は女の子みたいな美少年でエロかわいいし、貧乳な鬼や巨乳の犬とエッチするストーリーもエロくて面白いと思いました。

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「ジョジョの奇妙な冒険」のスタンドが誕生したきっかけとは?

実写映画化が決まった人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」といえば、やはりスタンドでしょう。

スタンド能力を使ったバトルは手に汗握るもので、よく思いついたなと思うスタンドも数多いです。

ですがジョジョは当初は第一部と第二部では波紋で戦っていました。

スタンドが出てきたのは第三部からですが、新たな能力を出したのは担当者のとある言葉がきっかけだったそうです。

その言葉とは「波紋古いよな」で、これにプレッシャーを感じたことでスタンドを思いついたとインタビューで語っていました。

まさか波紋が古いと言われたことがきっかけでスタンドが生まれたとは思いも寄りませんでした。

個人的には波紋の戦い方も好きなので、また波紋の一族が出てきて欲しいとも思いますが、スタンドよりも自由度は低いため、能力バトルを行うに当たってはやはりスタンドじゃないとダメかもしれませんね。

そう考えると担当者の読みは時代をしっかりと見抜いていたのかもしれないです。

漫画に登場する女性キャラと言えば。OLなんかも好みです。

肉感的な巨乳の女上司がどストライクなんですが、先日読んだ
まぐろ帝国 パワハラ女上司のエロ漫画は、まさに自分好みの作品でした。

気が強くて生意気な上司が部下の主人公に通勤電車で痴漢されてるシーンが激エロです!

温泉でエッチする展開なんかもすごく好みです。

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