四君の嘘!は漫画よりアニメを勧める

四月は君の嘘は、漫画、アニメ、実写化とヒットした作品だ。

それぞれが、個々で違っていて、それぞれの良さがあった。

私は、中でもアニメを勧める。

やはり、一番作品の良さが見終わった時しっくりきたからだ。

音楽を題材にした漫画はいくつもあるが、やはりどんな曲かわからないと、楽しさが半減する気がするからだ。

演奏している描写もアニメや実写化の迫力には敵わないと思う。

しかし今度は実写化だと、変にアラが見えたり、そもそもキャストがイメージしていた人物と違うと違和感しか感じない。

この作品は、それらがあって、私はアニメが良いと感じたのだ。

主人公の有馬君(天才ピアニスト、だけどスランプ)の母へのトラウマが、初めからほぼ終わりまで引っ張られているのが、う~ん。な気もしたが、かをりちゃん(ヴァイオリ二スト)のおかげで、なんとか吹っ切れたかな。という印象だ。

アニメのイラストがきれいでよかった。

おねショタエロが好きな人なら、妖怪ウェッチ わんわんとぺろぺろもおすすめです。

作者のオレンジピールズが描く桃太郎は女の子みたいな美少年でエロかわいいし、貧乳な鬼や巨乳の犬とエッチするストーリーもエロくて面白いと思いました。