もうすぐ梅雨があけて夏本番ですが、夏が来れば思い出す谷内六郎の作品は幼かった頃に見た夢を絵にしたような、どこか懐かしく、昭和の香りがする作品を数多く発表しています。
みなさんの中には谷内六郎という名前は知らなくても「週刊新潮」の表紙絵を見るとご存知の方も多いかと思います。
そんな谷内六郎の作品群を下記サイトで見ることができます。
谷内六郎のアトリエから
近くで展示会あったらぜひ行ってみたいですね〜
もうすぐ梅雨があけて夏本番ですが、夏が来れば思い出す谷内六郎の作品は幼かった頃に見た夢を絵にしたような、どこか懐かしく、昭和の香りがする作品を数多く発表しています。
みなさんの中には谷内六郎という名前は知らなくても「週刊新潮」の表紙絵を見るとご存知の方も多いかと思います。
そんな谷内六郎の作品群を下記サイトで見ることができます。
谷内六郎のアトリエから
近くで展示会あったらぜひ行ってみたいですね〜
Fossil ButterflyでMAROFRAGMENTを紹介していただきました。
最近、色々なサイトでMAROFRAGMENTを取り上げていただいているので、すごく感謝しています。
お仕事でもお世話になっているhasegawahiroshiさんの個人サイトhasegawahiroshi.jpでMAROFRAGMENTを紹介していただきました。
うちのマンションは夏になると色んな虫が飛んできます。
7月に入ってから、カミキリ虫にカナブン、カマキリにコクワガタなどが飛来しました。
そんなうちのマンションの軒下に今朝は見たことがない虫がとまっていました。写真のように木の葉にも見えるんですが、羽を広げた状態を見ると蛾でした。
この虫について調べてみたんですが、名前はアケビコノハという蛾の成虫でした。
アケビコノハは名前の通り、アケビの木が近くにあるとよく見つかるそうなんですが、そういえば裏の公園にアケビの木が沢山あります。
それと調べた時にわかったんですが、アケビコノハの幼虫ってかなり気持ち悪いです。
こんなのが裏の公園にうじゃうじゃいると思うとゾッとします。
ヤン・シュヴァンクマイエルはチェコのオブジェクトアニメ(人形・粘土・日用品などを使った立体アニメ)作家で、数々の短編アニメーションを制作しています。長編では「不思議の国のアリス」の実写版「アリス」がありますが、内容は子供向けファンタジーではなく、色んな意味でトラウマになりそうな作品です。
4〜5年前、はじめてヤン・シュヴァンクマイエルの短編集を見た時はかなり衝撃を受けました。
彼の作品の凄さを言葉で説明するのは難しいので、興味がある人は廉価版のDVDが出ていますので一度観てみてください。
ヤン・シュヴァンクマイエル 「ドン・ファン」その他の短編
ヤン・シュヴァンクマイエル 「ジャバウォッキー」その他の短編

7月20日13時45分 3840gで待ちに待った第一子(♂)が誕生しました。
大きく育ちすぎた為、帝王切開にて出産しました。
術後が痛くて大変だったみたいですが、よく頑張ってくれました。(嫁に感謝!)
名前はまだ決定していませんが、凌汰(りょうた)か凌玖(りく)のどちらかになりそうです。
これからオムツ換えや夜鳴きに大変だと思いますが、頑張って育てていきたいと思います。

最近、デジタルなTVゲームのやりすぎで目を酷使しているのでTVゲームは一旦封印して、現在は目にやさしい?アナログなジグソーパズルにはまっています。
まず最初にチャレンジしたのは、1000ピース 最後の晩餐~修復後~です。
ジグソーパズルをやるのは中学生以来なので、なかなか難しかったですが毎晩少しずつはめていき、1週間ぐらいで完成させました!
やってみるとナカナカ面白いもので、つづいては1000ピース モナリザ(レオナルド・ダ・ヴィンチ) <世界最小ジグソー>にチャレンジしたんですが、ピースが小さすぎてちゃんとはまっているのか、間違ったものがはまってしまっているのか全然わかりません。
これを完成させる事ができるのは天才ですね。どうも私には無理っぽいです。
次は普通サイズのものに再チャレンジしたいと思います。
BM FACTORY.ORG "日本人による優れたデザイン"というエントリーでMAROFRAGMENTを紹介していただきました。
影響力のあるサイトなのでアクセス数が爆発的に増えています。(頑張って更新しないといけませんね。)
知り合いがアクセサリーショップサイトYAH-MAN.COMをオープンしました。
地球に優しい素材ヘンプコード(麻紐)とポリマークレイのトップで作り上げた、ラスタ、ジャマイカ、レゲエな手作りアクセサリーを販売しています。商品は全て1点ものだそうです。
ネット上には色々な翻訳サイトがありますが、Cross Translationは9種類の翻訳サイトで翻訳した結果(英⇔日のみ)を表示してくれます。
ありそうでなかったサイトですし、翻訳エンジンにそれぞれ個性があって面白いので一度試してみてください。
最近のSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)の増殖ぶりはすごい。
海外のOrkutからブームが始まって、国内ではGREEそしてmixiで爆発的に広がったSNSですが、最近のSNSは少し変わったものが多いようです。
wacca(音楽系SNS)
Snippy(SBM+SNS?)
MYDESIGNS(デザイナー限定SNS)
Socialtunes(モノつながりSNS)
コトパラ("webデザイン虎の穴"というグループが良い)
私自身、色んなSNSに参加していますが頻繁にアクセスするのはmixiです。
もう2年以上参加しているという事や、友人・知人(ちなみにバーチャルなマイミクはあまりいませんw)が沢山参加してたり、数え切れないほどのコミュニティがあるという事が私を頻繁にアクセスさせる大きな要因になっていると思います。
今後SNSはどういった進化を遂げるんでしょうね。
1983〜86年の間に放映されていたサントリーローヤルのCMをみなさんご存知ですか?
20年以上前のCMですが、今見ても幻想的で斬新な映像と美しい音楽は他に類をみないほどの完成度です。
そんなサントリーローヤルのCMを今何かと話題なYouTubeで見る事ができます。
「ランボオ篇」(1983年)
「ガウディ篇」(1984年)
「ファーブル篇」(1985年)
「マーラー篇」(1986年)
※残念ながらファーブル編はYouTubeにはアップされていないようです。
マーラー編以外のCMで使われている音楽はマーク・ゴールデンバーグの鞄を持った男に収録されています。
いまさらながらの感がありますが、以前から気になっていたs5使ってみました。
s5はXHTML+CSS+Javascriptで構成されてて、ブラウザでプレゼンができるというすぐれものです。
パワポと違ってXHTML一枚書けばいいので楽です。簡単なエフェクトっぽいのはclassでできちゃいます。
s5と似たようなものでHTML SlidyやDOMSlidesなんていうのもあるようです。